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ギリギリワード2

1,680円

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横浜のボードゲームカフェから生まれた会話を楽しみながらワイワイ遊べるチーム対戦型の協力ワードゲームの続編です。 (ルールは同じでお題カードの拡張となります) 2単体でも、他のギリギリワードシリーズと混ぜても遊べます。 説明1分の簡単なルールでドキドキの展開が楽しめます。 ワード系のクイズゲームが好きな人ならきっと気に入って頂けると思います! チーム戦なのでかなり盛り上がります! (3人ルールもオススメです) ゲームデザイナー:Toshiki Arao アートワーク:ナカタヒサ(久遠堂) 企画・製作:Ateam 遊べる人数:3〜8人 対象年齢:10歳以上 プレイ時間:約30分 <内容物> お題カード:50枚 ブラインドカード:1枚 説明書:1枚 [ゲーム概要] このゲームは2チームに分かれ、当てたお題の数で勝負していく対決型の協力ゲームです。 味方のチームは少しだけ有利な情報を持っています。 相手チームにバレないように、ギリギリのヒントを伝えよう! [ルール説明] ■準備 1.プレイヤーを2つのチームに分けます。 この時、どちらのチームも必ず複数のメンバーがいる構成にします。 (3人戦ルールは最後に記載) 2.お題カードをシャッフルして山札にします。 3.適当な方法で先攻と後攻を決めます。 4.各チームで出題者になる順番を決めます。 (出題者以外のプレイヤーは全員解答者になります) ■ゲームの流れ① <ヒントフェイズ> まず先攻チームの出題者が、山札の上からお題カードを1枚取り、他の人から見えないように答えとヒントを確認します。 ※残った山札の1番上のお題カードに書かれている数字が今回のお題の答えとヒントになります。 その後、ブラインドカードを答えの部分に重ねて見えないようにして、ヒントだけを味方チームの解答者全員に見せ、確認が終わったらお題カードを隠します。 出題者は言葉を使って、追加のヒントを出してください。 使う言葉は文章でも単語でも構いませんが、答えと明らかに違う嘘はつかないでください。 味方の解答者は、答えがある程度わかってきたら「ストップ!」と言って、出題者がヒントを出すのをやめさせます。 「ストップ」するタイミングはチーム内で相談しても構いません。 ■ゲームの流れ② <解答フェイズ> ヒントフェイズが終了したら、解答フェイズに入ります。 解答は相手チーム(ヒントを見ていないチーム)から先に行います。 相手チームの答えが正解であれば今回使用したお題カードを相手チームが獲得します。 答えが間違っていたら味方チームに解答権が移ります。 味方チームの答えが正解であれば今回使用したお題カードを味方チームが獲得します。 もし味方チームの解答も間違っていた場合は、相手チームが今回使用したお題カードを各得意します。 ※解答権は各チームにつき1回までです。解答するときはチーム内で答えを相談しても構いません。 解答フェイズが終了したら、ヒントを出すチームが交代となります。 新たな出題者が山札からお題カードを1枚取り、同様の手順を繰り返します。 ■ゲームの終了 先にお題カードを5枚獲得したチームが勝利します。 ■持ち時間の目安 ヒントは3分以内、解答は1分以内が目安になります。 タイマーなどを使ってプレイしてもよいでしょう。

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